2009年08月18日

逆検5感想その1

逆検の第5話は長かった・・・。
気力が途切れ途切れな中で最後の犯人を追い詰めるために頑張りました・・・。
つ、疲れた・・・。バンドーランドの誘拐事件の翌日。
みっちゃんと美雲ちゃんは一緒にとある国の大使館に行きます(すみません、名前忘れました)。
そこでは何とみっちゃんの大好きなトノサマンショーがやっていたではありませんか!
トノサマンショーを見られてみっちゃんは顔には出てませんでしたが、第興奮でしたよ。
でも、みっちゃんはトノサマン派でしたが、美雲ちゃんはニンジャナンジャ派らしいです。
女の子にはニンジャナンジャの方が人気があるらしいです。
私はトノサマン派です。
私の携帯の着メロにも入っているくらいですから。
きっとみっちゃんの着メロもトノサマンのテーマなんでしょうな。

ショーを見終わった2人の前にはなんと、トノサマンが手押し車を押して来たではありませんか!
こんな間近でトノサマンを見られるなんてみっちゃんは思ってなかったのでしょう。
何でも、トノサマンとヒメサマンの間にはワカサマンという子供が産まれていたらしいです。
ワカサマンって何だか可愛かったです。
そのトノサマンからみっちゃんはサインをもらって内心ウハウハしていました。
そんなみっちゃんを見て私はウハウハしていました。

この大使館内はババル国とアレバスト国という2つの国に分かれています。
そのババルの方で最初の事件は起きました。
火事が起こったそうで、美雲ちゃんがババル国に飛び込んで行ったのです。
この大使館に来た本来の目的はニセモノのヤタガラスから予告状が来たのです。
そのニセモノを捕まえるために美雲ちゃんとみっちゃんは大使館にやって来ていました。
「美雲入りま〜す!!」
と言いながらババルに踏み込んで行く美雲ちゃん。
「どうぞ〜」
という門番さん。
「少しは止めろ!」
というみっちゃん。
私もみっちゃんと同意見です。
だって火事が起こってるのに入ったら危ないじゃないですか!

現場ではババルの大使の秘書であるマニィさんの死体と焼け果てた部屋。
そして師父の秘書であるシーナによって容疑者にされてしまった美雲ちゃん。
私師父は好きですけど、シーナさん苦手です。
だって冷たそうじゃないですか!
冷たい人は苦手です。
ホットが良いです、ホットが。
暑苦しいくらいの。
つーか師父とシーナって人を誤逮捕好きですねぇ〜。
今までの容疑者全部冤罪じゃないですか。
まぁ逆裁の頃もそうでしたけど。
冤罪の被告人を救う事が逆裁シリーズの醍醐味ですからね。

シーナさんを尋問していた時の汗ダラダラな顔がシーナさんをやっつけてる感があって中々快感です。
はっはっは国際警察も大した事ないでありますな!
そんな余裕もこの時はまだぶっこいていられました。
まさか後半があんなに難しくてあんなに長いとは・・・。

posted by 山鐘 at 23:36| Comment(0) | TrackBack(1) | 逆転裁判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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